バックアップ用などに使うハードディスクがほしくなった。
直ったみたいです。メッセージサーバーに接続できませんでした
って出るのは自分だけか?
じつはいつも持ち歩いているVAIO PCG-U3、VistaMizeを使ってVistaっぽくしていたのだが、いろいろあってXPスタイルに戻した。やっぱりXPはXPのままの ほうがいい。
動画や音楽を入れているフォルダを整理したら、2GBばかり容量が減った。
タキシング中。
奥歯の外側のほうに黒い点があった。虫歯かもしれないので歯医者に行くと、そこを削られたので、やっぱり虫歯だったようだ。
いまさらだけど。
去年あたり撮影。レジ番は不明。
小学一年の国語の時間での書き取りのときの話。プリントにイラストが描いてあり、それの名前を下のマスに書く作業があったのだが、おにぎりのイラスト の下にあった4マスに、「おむすび」と書いた人はバツをもらっていた。
地域差について。
一般的に関西では「おにぎり」、関東では「おむすび」と呼ぶ傾向があるようです。
つまり「おむすび」は三角形でなくてはならないわけですね。 「おにぎり」は時代が下ってからできたコトバで、「にぎりめし」の転じたものであると考えられるようです。 「おにぎり」はどんな形でも良いんですね。
なるほど。
卒業検定に受かった。
CH-aviationで、 J-Airのエンブラエル170の初号機がJA211Jで登録されているのを確認。
日本ではエンブラエルは無名だが、世界では採用するエアーも結構増えている。トラブル隠ぺいに躍起となっているボンバルディア・エアロスペース なんかより、大いに期待できる航空機メーカーだと僕は思っている。
自動車免許(普通MT)の教習が終わる。あとは卒業検定を残すのみ。
以前、中古でPCIのTVカードを2枚入手した。
WinDVR PCIは下宿先にあるVAIO PCV LX52(もらいもの)に使い、実家のデスクトップマシンにはM160-Cを組み込んだ。
ところが、 Video4linuxのCARDLIST.bttvにはWinDVR PCIはあるものの、 M160-Cはない。ためしに/etc/modprobe.d/tvcardに(WinDVR PCIの)card=76と指定して試してみると、映像は出るが音は出ない。調べてみると、card=81で音が出た。 だが、二重音声の場合、いくら主音声に設定しても副音声しか出ないという致命的な問題(NHKのニュースや洋画などで副音声しか出ないのは困る)がある。 なんとかならないだろうか。
ちなみに視聴ソフトはtvtimeを使っている。グラフィック関連が非常に貧弱なこのマシンでも、コマ落ちすることなく視聴することができるのはありがたい。
下宿先に、VAIO PCV-LX52がある。 8月の初めあたりにひょんなことからもらったものだ。
デフォルトではWindows Meが入っているPCで、もらった時はWindows2000が入っていた。なお、リカバリCD、説明書のたぐいの付属品はなかった。 このマシンに、Ubuntuを導入した。現在、インターネット、DVDプレーヤーなどに活用している。
ちなみに、付属の液晶ディスプレイ、中古のCRTディスプレイ(500円で買ってきた)、テレビに同時出力してトリプルディスプレイにできるようにしてある。
メモ書きなど書く場所があってもいいかと思って、この日記を作ってみた。いろいろ試した結果を載せる場所としても活用するつもり。
Ecolinuxを、実家にあったデスクトップマシン(Windows98 SE)に入れた。
というのも、このマシンを活用するには、Windows98のままでは正直無理があった。また、ネットワークにつなげるには問題がある。そこで、 Linuxの導入に踏み切った。
このマシンのスペックは以下のとおり。
現在ではロースペックなマシンに入れる候補に挙がったディストリビューションは、Puppy linux、Xubuntu、SLAX、そしてEcolinux。 調査の結果、動作が軽快で、APTが使えるEcolinuxの導入を決定した。
インストールは簡単だ。ライブCDから起動して、起動直後に現れる選択肢から「Ubuntuをインストール」を選択するか、デスクトップの「インストール」 から開始できる。インストールは、簡単な質問に答えるウィザード形式である。回答終了後インストールが始まり、終了後再起動。これでEcolinuxが使える。
デスクトップの配置はWindowsと似ている。余談だが、デフォルトの壁紙がVistaのデフォルトの壁紙に似ている。
Ecolinuxは軽量化を目的としているゆえ、最初から入っているソフトが少ない。Synapticパッケージマネージャーを利用して適宜補完していくとよい。
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