調べてみると、microSDからMS Duoへ変換するアダプターはすぐに見つかった。だが、MSへ変換するアダプターは見つからない。
もしくは、MSを導入するという手もあるのだが、MSは高い。
これってホントかな?。それともオカルトの類か?
]]>Operaでも試してみた。Firefoxより若干ましだが、正直五十歩百歩である。やっぱりメモリ増設しないとだめなのかなぁ。
]]>幸い、AmazonでPLANEXのPCカードアダプターを見つけたので早速購入した。1990円と格安で、評判も良いようだ。
一方、メモリは高い。純正品で2万円位もする。安いトランセンド製でも7000円もする。もっとも、そうそう需要がないからやむを得ない。
]]>自分は、NECのLavie(LL550)を毎日のようにリュックに入れて携行していた。だが、大きい故、携行するには最適ではない。PCG-U3が目に入ったのはそんなさなかだった。
入手したのはPCG-U3本体とDVDドライブVGP-DDRW4である*1。 じつは、PCG-U3のマニュアルには、VGP-DDRW4が使用可能とは明記されていない。だが、iLinkケーブルでつないでみると、きちんと認識している。また、リカバリー の際にも、認識しないなど問題はなかった。
ショップから帰って箱を開けてみると、結構いろいろ入っている。いたれりつくせりだ。 起動してみる。すると、チェックディスクとなった。もしや、ショップの店員、終了の操作をしないで電池パックを抜いたな*2。
店頭に並んでいたものをそのまま使うわけにはいかないので、使う前にリカバリーをする必要がある*3。 リカバリーは40分ぐらいで、マニュアルと画面のメッセージにさえ従えば難なくできる。大まかな流れは以下の通り。 1,VAIO自身のリカバリー(リカバリーCDを3枚使う。) 2,Windows XPのセットアップ(名前の入力など。) 3,アプリケーションのセットアップ(アプリケーションCDを使う。)
準備はすんだ、これから以下のことをやる予定である。
事故のあった高知では、Q400に対する不信感はまだぬぐえていないようだ。当初、ANA*1 は2008年1月からQ400での運行を再開する予定だったものの、高知県議会はこれに猛反発したため、撤回されている。
高知新聞でQ400関連の記事を検索してみると、ボンバルディアやANAに対する不満を噴出せんとばかりのタイトルばかりが並ぶ。
高知新聞の記事が煽動的な感も否めないが、地元で事故を起こされた側からすれば、憤慨やるせないのは致し方ないのかもしれない。
また、Q400をすべて追放したスカンナビア航空では、トラブルが絶えなかったという。他のエアライナーでも、問題が続発した。
ボンバルディア社は、安全対策を講じたとして、信頼回復に努めている。だが、信頼回復への道はまだ長く、理解を得られるのはまだのようだ。
ただ、カテゴリーのタブが縦並びになったのはいただけない。以前の方が使いやすかった。
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